
昨年11月に平川さんが地元福岡に帰っているタイミングで福岡に旅行に行ってきた。 continue reading »
ちょうどホークスが優勝決定戦で福岡ドームで試合が行われていたのもあって
街は3年前に来た時よりも活気だっていた様にも思えました。

昨年11月に平川さんが地元福岡に帰っているタイミングで福岡に旅行に行ってきた。 continue reading »
ちょうどホークスが優勝決定戦で福岡ドームで試合が行われていたのもあって
街は3年前に来た時よりも活気だっていた様にも思えました。
異業種な若手が集まる花見をした。
ファッション、音楽、医療、飲食、IT、車業界など様々な業種が集まっての花見。 continue reading »
普段なかなか聞けない話も聞けたり、知り合えたり視野も広がる楽しい会になりました。
Louis Vuittonによるアートスペース「Espace Louis Vuitton Tokyo」の第3回目となるエキシビション「Cosmic Travelers – Toward the Unknown」にいってきた。
出展作家は、原口典之、佐藤允、塩保朋子、高木正勝、渡辺豪。
みなさん壮大で感動したが、中でも。
渡辺豪「ひとつの景色をめぐる旅」という映像作品に、
今までに味わった事のないとても不思議な感覚になった。
視点がバラバラに移動していくことで、ものの見え方が変わるので、
それを全体としてみると対象物がどんどんバラバラになっていくように見えるとのこと。
展示自体は5/6まで。
Espace Louis Vuitton Tokyo
http://espacelouisvuittontokyo.com/
代々木VILLAGE内にあるblind galleryにて開かれている
Wim Crouwelの展覧会に行って来た。
1960年代に手がけたポスター約10点の他、
グラフィックデザイナー田中義久さんとsemitransparent designによる、
Wim Crouwelがデザインしたフォント[Stedelijk]を使用した、
モニターで生成されるDigital Clockも展示されてた。
仕事を早々に切り上げ、タイポグラフィの在り方を探求する実験的なプロジェクト
「TYP(タイプ)」 による展覧会のオープニングパーティに行って来た。
5名のタイポグラファーによる展示なのですが、どれも胸が打たれる作品ばかりで、 continue reading »
素敵な空間となっていた。照明も演出されており、松本 永さん(Fantasista.ish.LLC)という照明家さん。
矢口くんの紹介で、DEVILOCK NIGHT THE FINALに行く事ができた。
とにかく生チバユウスケは、素敵過ぎた。
スカパラもtoeも良く聞いていたけど、
初めてLiveを見る事ができた。
帰り際、サイトを制作した町田さん(NSSGRAPHICA)に
偶然出会った。京都に引っ越すらしく、
なかなかお会いする機会が減ってしまうと思うけど、また呑みたい。
生チバユウスケは、ホント素敵。
DEVILOCK NIGHT THE FINAL
http://devilocknightfinal.com/index.html
先週末にIMPOSSIBLE project space ( 東京・中目黒)で開かれている、
about a girl by ホンマタカシ に行ってきた。
水原希子の撮り下ろし作品なのですが、出る頃には水原希子のファンになっていた。
そのくらい素敵な作品ばかりだった。
インスタントフィルムを製造する会社のIMPOSSIBLE社のアートスペースなだけあり、 continue reading »
インスタントカメラから作品集まで展示されているのでそちらも楽しめた。
スウェーデンのデザインスタジオ「Kurppa Hosk」
作品も素敵だが、サイト自体も挙動からデザインまで素敵だった。
なんかいろいろともうかっこいいな。
Kurppa Hosk
http://kurppahosk.com/
先週末、久しぶりに土に触れた。
じゃがいもの雑草取りや豆の種を植えたり。ミニトマトを収穫したり。
一応田舎の農家の長男な自分。
昔は畑を裸足で駆け回ってたの思い出した。